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豚肩ロースの塊肉と白菜を中華風に煮こんでみました。
豚肩ロース肉は軽く茹でてから、中国醤油と黒酢、砂糖と日本酒、八角とニンニクを入れたタレに1時間ほど漬け込んでおきました。
肉を炒めてから長ネギと白菜とタレを入れて、醤油漬けのニンニクと野沢菜の漬物を刻んだものを入れて圧力鍋で煮込みました。
肉は一旦取り出して、カットしてからサーブしました。
牛スジ肉をトロトロに煮たものを使った韓国風汁ご飯のクッパです。
牛スジ肉は一度茹でこぼしてから、圧力鍋で40分ほど煮てトロトロにして、油を取り除きました。そこにニンニクと長ネギと日本酒、大根と人参、えのき茸とニラを入れて、塩とごま油で味付けをしました。仕上げに小口ネギとゴマを振っています。
付け合わせは、もやしのナムルとキムチでした。
冷凍の秋刀魚のフィレがあったので、インド料理とベトナム料理のテクニック(?)を使って、謎のエスニック料理に仕上げました。
魚の臭みを取るために、秋刀魚にはターメリックを振り掛け、ベイスン(ひよこ豆の粉)を軽くまぶしてサラダ油で焼き付けました(この部分がインド料理)。
横に沿えたトマトソースには、玉ねぎと人参とセロリとニンニクに加え、刻んだレモングラスとナンプラーを入れて(この部分がベトナム料理)、煮込んだものです。
付け合わせは、ホットコールスロー(暖かいコールスローサラダ)です。何を作るか決めずに料理を作りだしたので、このような謎のエスニック料理になってしまいました。ただ、それなりに食べれる味になるのが不思議です…。
具材をいっぱい乗せたサラダ・ニソワーズとツナのトマトベースパスタです。
ニース風サラダは、フリルレタスの上にゆで卵と茹でたジャガイモ、薄切りのマッシュルームとピーマンと赤パプリカ、黒とグリーンのオリーブ、アンチョビにツナを載せたものです。
ツナのパスタのソースは、ニンニクと唐辛子を効かせたトマトソースに、ツナ缶とミニトマトとケイパーを入れて煮詰めたものです。
塩漬けの豚肉と二種類の豆(ひよこ豆とレンズ豆)を煮こみました。
圧力鍋を使って硬めに茹でたひよこ豆に、塩抜きして表面を焼いた豚肉と、玉ねぎと人参とセロリのソフリット、月桂樹の葉を入れて、白ワインと一緒に煮込みました。
お米がないことに料理途中で気が付いたので、ショートパスタを茹でてバターと和えたものを主食として用意しました。
豚肉と豆の煮込みには、仕上げにチーズを掛け、白菜のサラダを添えました。