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台湾料理の豚バラ肉を甘辛く煮込んだ魯肉飯(





豚バラ塊肉を刻み、軽く焦げ目がつくまでフライパンで炒めます。そこに葱と生姜とニンニクのみじん切りと中華スパイスの八角を加え炒め合わせ、水で戻した椎茸と醤油、お酒、砂糖、少量のお酢を入れて1時間ほど煮込んで完成です。途中で茹でた卵も加えてます。


付け合わせは、水菜とブロッコリースプラウトの中華風サラダ、そして北京土産の謎の漬物、北京辣菜でした。

仕上げに香菜を振り掛けて頂きました。
7月末に旅行で出かけた北京で購入してきた乾麺の刀削麺を使った北京風担々麺を作りました。




豚バラ塊肉を切り出して、生姜とネギと醤油で味付けした豚そぼろを作ります。




昨日の油淋鶏のソースの残りと、一味唐辛子と中華山椒を使った自家製ラー油を作り、茹でたモヤシと刻んだ香菜とゴマを用意し、お皿に盛りつけた刀削麺の上にのせて、混ぜた頂きました。
葱と生姜の中華ソースがたっぷり掛かった揚げない油淋鶏(ユーリンチー)です。




鶏肉は塩コショウと砂糖と日本酒と片栗粉で下味をつけたものと、鶏のパリパリ焼きの要領で皮目をパリっと焼き付けました。大量のネギと生姜のみじん切り、そこにニンニクと中華醤油と砂糖とごま油を混ぜて1時間馴染ませた中華タレをたっぷりかけて頂きました。

付け合わせは、チンゲン菜の高菜炒めでした。

市販の焼きそばを具材豊富に、ソースに工夫してエスニック風に仕上げてみました。





具材は豚肉と海老のすり身、大量のキャベツとモヤシとニラです。炒め途中の写真は、二郎ラーメンのようです(笑)!ソースは市販の物半量に、ナンプラーと中華調味料各種、そして少量のカレー粉を入れています。

箸休めは胡瓜のネギ油和えでした。

ちょっと甘みとスパイシーな香りのあるソースで炒めた焼きそば、美味しく仕上がりました。
薬味たっぷりのベトナム風豚焼肉のせご飯を作りました。






豚肉は肩ロースとバラ肉2種類を、砂糖とナンプラーとニンニクとネギに漬け込んでおいたものを焼き(焦げ目をつけるために上からバーナーで炙りました)、厚揚げを炒めたものと焼きナスも作りました。






薬味は、レタス千切りとナンプラーのタレ、大根と人参のなます、ミントと香菜のみじん切り、砕いたピーナッツとライムを用意しました。

野菜と薬味豊富な夏らしいランチとなりました。