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自家製のマッサ・デ・ピメンタオンを使っての豚肉とアサリのアレンテージョ風煮込みです。

ポルトガル料理ですが、海からの貝類と陸地の豚肉とジャガイモを合わせた珍しい料理です。


3日前から塩漬けにしてあった赤ピーマンは水気を拭って、オリーブオイルと一緒にミキサーでペーストにして、自家製マッサ・デ・ピメンタオンを作りました。

そのマッサとニンニクと白ワインでマリネした豚三枚肉の角切りです。

それを薄切り玉ねぎと炒めている間に…、

ジャガイモを揚げ…、

マリネ液を加えたところにアサリも含めてすべてを混ぜ合わせて、アサリが開いたら完成です。

付け合わせは人参のサラダ、キャロットラペです。松の実とレーズンとクミンを入れてみました。

ホームページやFBでのランチを見てくれていたトロントの日本人補習校の同級生の内田さんが、事務所ランチを食べてみたいと訪問してくれました。


お仕事で中近東に良く出掛けているという内田さんからの、各種スパイスとデーツ(ナツメヤシ)にナッツを入れたデザートのお土産です。内田さん、わざわざ忙しい中、事務所まで遊びに来てくれて、ありがとうございました!
昨日出張で名古屋の八事に出掛けてきました。その帰りにお土産で買ってきた、山本屋の生味噌煮込みうどんを調理しました。


準備した具材は鶏肉と長ネギとほうれん草と白菜と卵です。

鶏肉はそのまま茹でると皮がブヨブヨになってしまうので、魚焼きグリルで皮目を炙ってから入れてみました。

半熟卵も具合よく、皮目の焼き具合が香ばしく、体も温まる味噌煮込みうどんに仕上がりました(茹でたほうれん草を盛り付けのを忘れてしまいましたが…)。
大好物の台湾風油飯(ユープン)です。

もち米3にうるち米1で混ぜたものを各種具材と炒め合わせて、炊飯器で炊いたもので、葉っぱに包んで蒸せばほぼ中華チマキです。

材料は、大量のネギとニンニクと生姜、それに水で戻した干し椎茸と海老、それに豚肉です。

葱と椎茸等を良く炒めたところに、水に浸してから水を切っておいた米も併せて炒め…、

豚肉とカシューナッツを加え、水と醤油とお酒を入れて炊きました。

付け合わせは、豚肉と野菜(インゲンとズッキーニと豆苗)の中華炒めと、

大根の漬物と水で戻した切干大根の和え物です。

3合炊きの炊飯器で5合を炊いたので、何度もスイッチを入り切りしながら面倒でしたが、何とか美味しく作ることができました。
野菜をふんだんに入れて長崎ちゃんぽんです。


キャベツ、もやし、人参、玉ねぎ、長ネギに豆苗、それに豚肉とちくわと缶のコーンを入れています。


各自、仕上げにラー油とお酢を掛けながら頂きました。
チキンとトマトを煮込んだチキンカチャトーラ(狩人風)です。


玉ねぎ大玉2つをオリーブオイルで炒め、そこに鶏肉とニンニクも一緒に炒め、トマト缶とオリーブとケイパーと塩コショウで煮込んだものです。


付け合わせは、電子レンジで火を通して潰してから粉と混ぜたカボチャのニョッキと、

魚焼きグリルで焼き上げたローストカリフラワーです。

打合せから事務所に戻る途中に食材を買って、戻ってから40分でここまで調理しました。