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朝方に築地の宮川食鳥鶏卵にて新鮮な若鶏の肉を購入してきたので、それを使ったきじ焼き丼を作ってみました。
若鶏の正肉は醤油とみりんとお酒のタレにさっと潜らせてから魚焼きグリルで炙り、特選たたき肉は少量のお酒と塩で下味をつけて、ハンバーグのようにフライパンで焼き、最後に正肉のタレを回しかけました。
付け合わせは茹でたほうれん草で、
お吸い物はは宮川で購入した鶏ガラを圧力鍋で煮だしたスープにカツオ出汁を混ぜて、長芋の角切りと椎茸を入れて塩と醤油と日本酒で味付けをしたスープでした。
明けましておめでとうございます。本日から事務所の仕事再開です。
本日のランチは、ツナ缶をとグリルで焼いた野菜を使ったパスタです。
ツナ缶とグリルで焼いた玉ねぎをフライパンで水気がなくなるまで炒めて、そこにやはり焼いて皮をむいたトマトを崩しながら入れて、トマト缶とケイパーを入れて煮詰めて仕上げにオリーブオイルを垂らしたソースで、茹でたショートパスタのカザレッチェを和えました。
魚焼きグリルで焦げ目がつくまで焼いたパプリカと玉ねぎとトマトです。こうすると香ばしさと味が濃厚になります。
焼いた赤&黄色ピーマンはペペロナータに仕上げました。
鹿児島の有薗鶏肉店から取り寄せた若鳥の刺身です。タレはネギと生姜を利かせたポン酢と、ごま油に塩とネギを混ぜたごま油タレの二種類です。
鳥刺しに合わせたのは、鶏肉団子の腐乳ソースに野菜たっぷりの豚汁(大根と玉ねぎとジャガイモと長ネギとチンゲン菜と椎茸と豆腐)です。
100グラムで155円の安さで、この美味しさとなると、お魚のお刺身を食べなくなってしまいそうです…。
鶏肉団子は、卵がなかったので、豆腐を崩したものと長ネギを刻んだものをたっぷり入れました。下には茹でたモヤシを敷いています。
牡蠣とタコとケールのパスタです。牡蠣とタコはそれぞれの三分の一を細かく刻んで、ニンニクと唐辛子とオリーブオイルで弱火で炒めます。火が通ったところで、火力を強めて牡蠣と戻したドライトトマト投入して炒めます。
パスタと一緒に茹でたケールをパスタと共にソースに加えて、タコと少量のバターを入れて仕上げました。
スタッフの神崎さんのご両親がお歳暮に送ってくださった銚子・嘉平屋の磯揚げ使ったおでんです。
練り物は全て頂き物で、その他はこちらで下準備して作ったものです。
大根は下茹でして、
牛筋は圧力鍋で下茹でして、こんにゃくは塩をして熱湯で洗い流し、茹で卵を作り、
茹でた牛スジを串に刺して、
油揚げを割いて餅巾着を作って、練り物と一緒に煮込みました。
味噌と辛子を混ぜたものをつけながら頂きました。神崎さんのご両親さま、どうも御馳走さまでした!