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細切りの豚肉炒めを載せた、葱油で和えた上海料理の拌麺(バンメン)です。


材料は豚ロース肉に卵麺、葱ともやしとキュウリとニラとレモン(写真ではアスパラが映っていますが、途中でキュウリに切り替えました)です。豚肉は細切りにして、五香粉と砂糖と醤油と日本酒とごま油と片栗粉で下味をつけておきます。しかし、このレシピで大事なのはまずは葱油なのです。

アサツキと長ネギと少量のニラをこめ油でじっくり香りを出しながら炒めるものです。別鍋で豚肉を炒め、キュウリは千切りにして、ニラはみじん切りにしておきます。


卵麺を茹でてお皿によそってから、すぐに全ての材料を載せて、牡蛎油と醤油とシーズニングソースと砂糖を混ぜたタレを掛けて、一気にかき混ぜて頂きました。


かつおのタタキと蛸とキュウリの和え物です。


サクで買ってきたかつおのタタキの薬味は大根と葱とサラダ玉ねぎとニンニクです。


蛸は塩もみしたキュウリとわかめとワサビ醤油で和えました。お味噌汁は、先週打合せで出かけた京都の本田味噌本店で買ってきたお土産の一わんみそ汁でした。

冷蔵庫のあり余りの材料で作ったパスタです。ゆで卵を使ったポヴェレッロ(貧乏人風)のパスタと、オリーブとケイパーを入れたプッタネスカ(娼婦風)を混ぜたパスタです。


材料はヴイエトリのパスタにハム、玉ねぎ、オリーブ、ケイパートマト缶、玉ねぎに赤ピーマンの塩漬けとニンニクです。


唐辛子とニンニクで香りをつけたオリーブオイルに玉ねぎとハムのざく切りをいれて炒め、さらにオリーブとケイパーと塩漬け赤ピーマンとトマト缶を入れ煮詰めていきます。



パスタと一緒のお湯で茹でておいた半熟のゆで卵をパスタと共に入れて、崩して混ぜて完成です。

名前は「貧乏&娼婦」と殺伐とした名称ですが、ゆで卵が全体を柔らかく纏めてくれ、優しい食べやすいパスタになりました!
人参と玉ねぎのかき揚げ、ブロッコリーの天ぷらを冷やしたお蕎麦に載せて頂きました。




ブロッコリーは薄く衣をつけて、人参と玉ねぎは千切りにして、小麦粉を叩いておいてから衣をつけて揚げています。

良く冷したお蕎麦に熱々の精進揚げを載せて、小口葱と麺つゆを掛けて頂きました。作るのに20分、食べるのに5分のクイックランチでした。

タイ風の炒め幅広米麺のパッシーユのランチです。


材料は牛肉と幅広ビーフン(量は不足していたので、フォーも足しました)に野菜(アスパラ、ニンジン、椎茸、モヤシ)と卵と調味料です。



ぬるま湯でふやかした太麺をビーフンと一緒に茹で、醤油とシーズニングソースと牡蛎油と砂糖を混ぜたタレの半量を麺に振りかけておきます。


ニンニクを炒めた油に卵等で下味をつけて置いた牛肉を入れて炒め、溶き卵を入れて炒め合わせます。ここからは野菜と麺を入れてタレを入れて、最後まで強火で炒め切ります。

各自お皿にとって、途中でラー油とお酢を加えて味変を愉しみながら頂きました。