きょうのランチ

自家製ケチャップのナポリタン

2019/02/14

ナポリタンを作ろうと勇んで買い物に出かけましたが、戻ってきたらケチャップがないことに気が付いて、ケチャップから自作のナポリタンになってしまいました…。

自家製ケチャップのナポリタン

自家製ケチャップのナポリタン

ケチャップは、トマト缶と玉ねぎとリンゴ、ニンニクをミキサーに掛けたものに、クローブとベイリーフを入れて煮詰めて、最後に塩とバルサミコ酢で味を調えました。

自家製ケチャップのナポリタン

自家製ケチャップのナポリタン

自家製ケチャップのナポリタン

具材は、ベーコンと玉ねぎ、青ピーマンと赤&黄色パプリカとマッシュルームで、それらを炒めたところに自家製ケチャップとドライドトマトのペーストとバーベキューソースを加え、そこに茹でたスパゲッティを入れて混ぜて完成です。

自家製ケチャップのナポリタン

キャベツとリンゴのサラダ

仕上げにチーズをすりおろして、ケチャップを飾りとして載せて頂きました。付け合わせは残りのリンゴと千切りキャベツのサラダでした。

酸菜排骨湯

2019/02/12

スペアリブを白菜の漬物と一緒に煮込んだ酸菜排骨湯です。

酸菜排骨湯

以前も白菜の漬物を放置して、乳酸発酵させたものと豚バラ肉の鍋「酸菜白肉鍋」を作りましたが、今回はスペアリブで、鍋仕立てではないので、「酸菜排骨湯(スープ)」としました。

酸菜排骨湯

酸菜排骨湯

豚スペアリブは下茹でして血などの汚れを落としてから、ネギと生姜と八角と圧力鍋で煮込みました。

酸菜排骨湯

酸菜排骨湯

白菜の漬物は、左から10日ほど室温で放置して、袋がパンパンに膨らんだ乳酸発酵させたものと、本日買ってきた漬物、そしてそれらでは足りなさそうだったので、急遽塩と砂糖で作った即席漬けの三種類の酸菜を使いました。

酸菜排骨湯

仕上げ直前に春雨を入れて完成です。味付けは、酸菜の塩と酸っぱ味だけなのですが、とても地味深い味に仕上がりました。

タンメン

2019/02/08

野菜のドカ盛りのタンメンです。

タンメン

タンメン

タンメン

5人前でキャベツ半玉、もやし2袋、豚肉2パックに、生姜とニンニク、長ネギとニラ、椎茸とブナシメジとニンニクの芽と人参を入れています。

タンメン

各自、好みでラー油とお酢を入れながら頂きました。

豚肉と鶏肉とレンコンのアドボ

2019/02/07

中途半端な量の鶏肉が余っていたので、骨付き鶏肉と豚肉を買い足して、フィリピン料理のアドボを作りました。

豚肉と鶏肉とレンコンのアドボ

豚肉と鶏肉とレンコンのアドボ

肉以外にはソースのための玉ねぎと、レンコンと長ネギ、そして半熟の卵を入れています。

豚肉と鶏肉とレンコンのアドボ

豚肉と鶏肉とレンコンのアドボ

2種類の肉は醤油とお酢と砂糖とニンニクのマリネ液に漬け込んで置き、鍋で玉ねぎと月桂樹、グローブと唐辛子を炒めたところに、マリネ液ごと投入し、圧力鍋で肉が柔らかくなるまで煮込み、途中で野菜を入れて仕上げました。

豚肉と鶏肉とレンコンのアドボ

半熟仕上げの卵だけは、途中で取り出したソースに別途漬け込んで置き、最後に盛り合わせています。

腐乳味のほうとう

2019/02/06

根菜と野菜をたっぷり入れたほうとうのランチです。

具材は、塩鶏、カボチャ、人参、キャベツ、玉ねぎ、葉ネギ、椎茸です。

味付けは、中華調味料の腐乳です。腐乳という文字からは、臭みのある調味料のように感じられるかもしれませんが、豆腐を発酵させたもので、日本料理との相性も良く、うちではゴマだれには絶対に隠し味として入れています。

お皿に盛ったあと、上に茹でて細かく叩いたニラを載せて、混ぜながら頂きました。

これまでのランチ

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